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帰省の準備
今日は朝からずっと忙しい。
何故なら明日から実家に帰るからである。

荷造りも大変ではあるが、
身の回りの整理も相当な事である。

午前中の悪天候の所為で
今日の洗濯が遅れを取った。

ある程度の荷物がまとまったが、
明日までは詰められない物も多い。

今日は午後からBBQの為、
車に荷物を積む事も出来ずに居る。

今回は彼も同じ地で仕事をする。
実家に帰っても慌ただしい生活になりそうだ。
# by emizoe | 2005-06-23 11:37 | 日常生活
性行為中に…
今日は出掛けていた事もあって
夕食を食べ終わったのは9時過ぎであった。

それから彼と入浴を共にするとは
時間的に思いもしてなかった。

そして彼と風呂に入る事にした。
彼は今日も性行為が目的だ。

彼の愛撫が始まったのだが、
途中で彼の指が膣を傷付けた。

何処か血の臭いがして来た為、
私は不安ではあったけど続いた。

それ程の傷で無い事は確かであったから
私も受け入れたと言った方が正しい。

今日も挿入後は淡泊であった。
私は物足りない気持ちを隠せなかった。
# by emizoe | 2005-06-22 23:51 | 日常生活
針治療の快感
今日は彼の針治療と同時に
私も一緒に診療して貰った。

私は肩の凝りが激しい。
その為、偏頭痛を伴う程である。

私達は1時過ぎから3時まで
マンションで昼寝をしていた。

今日は特に予定が無かった事もあって
7時に針治療の予約をした。

今日も愛犬・一番も連れて
4時過ぎには家を出ていた。

まず、宅急便を出しに行ってから
修理に出していた携帯電話を取りに
N日暮里まで向かった。

修理に出した以前の携帯電話では無く
新品になって私の所に帰って来た。

そのまま治療院のあるS小岩に向かい、
通り道にあるH大橋で休憩する。

彼は今日もラジコンで遊んでいた。
私は一番の散歩に付き合う。

治療院付近の靴屋へ立ち寄り、
彼はサンダルを買って来たが、
時刻は未だ6時半過ぎであった。

一番を車に置き去りにして
私達は待合室で待機する。

診療は7時過ぎからであった為、
今日はかなり遅くなった。

久し振りの針治療であった事もあって
針の突き刺す感覚が新鮮だった。

帰りは彼が運転して帰る…。
# by emizoe | 2005-06-22 23:49 | 日常生活
母との通話
母とは話し出したらきりが無い。
今日も早速電話が掛かって来た。

他愛も無い事が日々重なると
いつしか莫大な情報量と成る。

歳や環境の所為もあって
全てを覚えているかどうかでも
話の内容は多少変わるが、
それでも話が尽きる事が無い。
# by emizoe | 2005-06-22 12:00 | 日常生活
彼好みの髪型
今日は12時に美容院を予約していた。
私はS谷に11時半頃に着いた為、
109で一息付いてから向かった。

今回は思い切ってショートヘアにしようと
予め用意しておいた切り抜きを持って行った。

私は髪型以上に髪色にも拘っていた。
所謂アッシュ系にしたくて
金髪を越した色に黒を入れたかった。
そして眉毛の色と違和感が出ないように
ハイライトとローライトを強調したかった。

しかし、日本人の私の髪色は
そう簡単には上手く行かない。
私の希望の色に近付かせようとすると
髪が傷むだけで無く時間も掛かる。
だから私は諦める事にした。

結局、私はショートカットにしてから
ブリーチ寸前の髪が傷まない程度の
カラーリングをして貰う事にした。

私の髪は前回のパーマの所為で
有り得ない程に傷んでいた。
それは恥ずかしい程であったが、
恥を捨てて在りのままを見せた。

カットは思っていたよりも大人しくて
アシンメトリーとは違ったけれど、
これはこれで気に入った。
カラーも私が期待していたよりも
落ち着いていてかなり暗めではあったが、
これもこれで気に入った。

彼の要望に応えて髪を切ってみたが、
思ったよりも満足出来て良かった。

彼は男兄弟しかいなかった事もあって
女を褒める言葉を知らない。
逆に貶す言葉は幾らでも出て来る。

彼の期待に応える為に髪を切ったのに
彼から髪型に対しての言葉は無かった。

しかし、文句を言われなかったという事が
彼の許容範囲であったという事でもある為、
私は十分に満足が出来た。

それより美容院で選べたアロマシャンプーの
マスカット&青林檎の香りに対して
「あぁ、良い匂い…。」と
彼が発した言葉が可愛かった。

もしも髪型が気に入って無かったら
こんな言葉を言う事も無かっただろうから
やはり彼も十分に満足を得たのであろう。
# by emizoe | 2005-06-21 23:34 | 日常生活
今日の行動
今日は朝から日差しが強くて
出掛ける気さえ無かったのだが、
暇な事もあって昼過ぎに
愛犬・一番の散歩に出掛けた。

適当に公園を回ってから
郵便局まで振り込みに行く。
序でにスーパーへも寄って
夕食の買い出しを済ませてしまった。

今日の夕飯は赤魚の粕漬けに
鰤の似付けと魚尽くし…。

今日は押し入れの整理をしていた為、
家にすぐ帰るつもりでいたが、
玄関に荷物を置いて一番を待たせ
食品を冷蔵庫にしまうなり
今度は某携帯会社Dへ出向いた。

明後日に行くつもりであったが、
時間が余っていたから向かう事にした。

実は今使っている携帯電話の名義を
自分から彼に変更したかったのだ。

私達は通話は勿論であるが、
メールも毎日欠かす事が無い。
その為、請求額も上がってしまうのだ。

そこで名義を一括にしてしまい、
ファミリー割引を組もうと考えたのだ。

愛犬・一番を連れてN日暮里へ向かう。
一番は店の前で待っていた。

私はもう1個の携帯の解約も序でにした。
その所為で今月分の請求代金として
7000円近く払った。

やっと名義変更と本題に入る。
彼の名義に変える為には
手数料として2100円掛かったが、
家族では無いから仕方が無い。

私は思い付く限りの申し込みを
この機会に済ませておいた。

手続きにかなり時間が掛かってしまい、
家に着いた時はもう3時であった。

とりあえず、鰤だけは煮ておいて
オニオンスープも作っておいた。

その時点で既に4時を回っていた。
すると彼からの着信が鳴り、
今日もトレーニングに向かった。

私は3時頃まで出掛けていた事もあって
午後は時間に追われる事となった。

いつもならジムに着く前に
近くのコンビニへ立ち寄るのであるが、
今日は私がスーパーで買った
エクレアとシュークリームがあった為、
そのままジムに向かった。

彼がトレーニングをしている間は
近所の子供達と愛犬・一番の散歩をする。

今日はトレーニングに時間が掛かった為、
一番も十分に遊べたのでは無いか。

帰りは彼が運転して帰る。
私は助手席に座る事にした。

6時を過ぎてもまだ明るかったから
近くの川辺へラジコンを走らせに行った。
今日もラジコンの調子が悪かった為、
そのまま専門店に向かう事になった。
# by emizoe | 2005-06-20 23:47 | 日常生活
男の趣味
明日は仕事が休みになった事もあって
彼が久し振りにパチンコに行った。

「一緒に行こう」と誘われたが、
私は付いて行かなかった。

あの店内の騒音と煙草の臭気、
全てに於いての空気感が嫌いだ。

彼の財布に入っていた13万円から
10万円を私が預かっておいた。

彼が出掛けてから30分程経つが、
彼にとっては長いのか短いのか分からない。

今頃は舌打ちしているのだろうか…。
# by emizoe | 2005-06-18 20:53 | 日常生活
彼の愛撫
生理が終盤に近付いた今日、
それを察した彼から誘われた。

今日はトレーニングから帰って来たのが
7時半を回っていた事に加えて
彼の同僚が9時半頃まで居たから
時間的にも余裕が無い筈だった。

その為、今日は一緒に風呂に入る事も無いと
私は勝手に思っていたからかなり驚いた。

彼と風呂に入るという事は
エッチをする事を意味する。
今日もそのつもりで彼が私を誘う。

彼と風呂に入る事は好きだけど
時間が無い時は私が焦る事になる。

彼はそれなりの愛撫をしてくれるが、
私は満足を得られないまま終わる事が多い。
目標達成思考の男なだけに
彼の自己満足で終える事が多いのだ。

彼がそれを十分に分かっている所が
私は凄く憎いのだけれど、
彼の疲れた体と溜まった肉体的欲求が
何処か母性本能を擽られるようで
許してしまう自分が居る。

…というよりも性行為に対して
積極的になれない自分が居る事が
何よりも損をさせていると思う。
付き合って4年半を迎えるのだから
恥ずかしがる間柄でも無いのに情け無い。

日頃のように感情を表に出せるのなら
もっとエッチを楽しめるだろうに…。
# by emizoe | 2005-06-17 23:59 | 恋愛
携帯電話の故障
今使っている携帯電話が壊れた。
携帯の液晶画面が光っていない。

それはあまりにも突然で驚いた。
しかも原因不明で気持ちが悪い…。

気付いたのが朝方であった為、
また寝る時間が遅れてしまった。

とりあえず某携帯会社Dに問い合わせる。
しかし、通話が不可能な状態で
どうする事も出来ずに悩む…。

今日は携帯電話を修理に出しに行く事から
1日が始まる事となった。
# by emizoe | 2005-06-17 23:35 | 日常生活
平凡な1日
今日も朝から雨が降っている。
こんな日は目覚めも良く無い。

やっと目が覚めたと思ったら、
もう昼に差し掛かっていた。

すると彼からの着信が鳴る…。
やっと仕事が終わって連絡をくれた彼に
悪い気がして仕方が無かった。

今日は彼は昼寝に来なかった。
私は風呂に入って出掛ける用意をする。

愛犬・一番の散歩を兼ねて
この間買った服の返品に向かう。

出掛ける時は雨が止んでいたのに
1時間もしないうちに雨が降って来た。
私達は慌てて家に帰る事にした。

4時頃になって彼が起きた。
私は家にある材料でシチューを作る。

彼がテレビに映ったあさりを見て
食べたくなったようだから買い出しに行く。

今日は豚カツのソテーがメイン料理で
彼の好きな素麺を茹で上げる。
鯖の塩焼きも用意したが、
素麺を2把も食べていた彼は手を付けなかった。
シチューも彼の口に合ったようで
私は内心ほっとしていた。

7時半頃に彼の同僚が集まって
いつも通り花札をしていた。

8時50分までの1時間弱の間に
彼は3万8千円も勝っていた。
私は逆に2千円負けてしまった…。

彼が同僚と銭湯に行くのを送って
私は一番の散歩に公園まで向かった。

今日は特に何も無い1日だった…。
# by emizoe | 2005-06-16 23:40 | 日常生活


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